
健康経営優良法人2026(ホワイト500)およびスポーツエールカンパニー2026の認定について
株式会社CCIグループ(代表取締役社長:杖村 修司)は、健康経営の取組みが高く評価され、経済産業省「健康経営優良法人2026(ホワイト500)」およびスポーツ庁「スポーツエールカンパニー2026」へ、4年連続で認定されました。
当社は、人的資本経営を通じ、人材の価値を最大限に引き出すことが地域の価値向上に資すると考えています。「社員の心身の健康維持増進がすべての源である」との考えのもと、ワークライフバランスの充実・疾病予防・運動習慣定着等の様々な健康支援施策を推進しています。
今後もCCIグループは、健康経営の取組みを高め、社員の健康を起点とした地域の価値向上・サスティナブルな社会の実現に努めてまいります。
経済産業省「健康経営優良法人2026(ホワイト500)」
「健康経営優良法人認定制度」は、優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度で、その中でも特に優良な500法人を「ホワイト500」として認定しています。
スポーツ庁「スポーツエールカンパニー2026」
「スポーツエールカンパニー2026」は、スポーツ庁が実施する認定制度で、働く世代を中心に、国民のスポーツ実施率を向上させ、健康増進やライフパフォーマンスを高めることを目的に、従業員のスポーツ活動の促進に積極的に取り組む企業を認定しています。こちらも健康経営の一環として、ウォーキングキャンペーン等、社員の運動への取組み啓発が評価されたものです。
■当社の人的資本経営に関する取組み(統合報告書2025 38ページ~50ページ)
https://www.ccig.co.jp/ir/annualreport/